コンテンツへスキップ

カート

カートが空です

記事: 荷物が多い日に助かる“大きめバッグ”

荷物が多い日に助かる“大きめバッグ”

Big Bags, Smart Carry


PCに書類、充電器、ペットボトル。仕事帰りに予定があれば、着替えやちょっとした私物まで。いつもより荷物が増える日は、やっぱり“大きめバッグ”が頼りになります。とはいえ、ただ大容量ならいいわけではありません。荷物を入れたときにフォルムが崩れにくいこと。必要なものをすぐ取り出せること。そして、サイズが大きくても持った姿が野暮ったく見えないこと。
 
そこで今回は、収納力と使いやすさ、そしてアニアリらしい品の良さを兼ね備えた5モデルをセレクトしました。荷物に合わせて開口部を広げられるトート、PC周辺機器まで整理しやすいエディターズバッグ、一泊程度にも対応する舟形トート、豊富なポケットを備えた多機能トート、両手を自由にできるバックパック。荷物は多くても、持ち姿はスマートに。そんな“大は小を兼ねる”バッグを揃えました。
 

No.28-02006

No.28-02006

PCや書類、ボトルまで放り込める、現代版“エディターズバッグ”

View More
No.39-02003

No.39-02003

荷物に合わせて開口部を広げられる、クロコエンボス仕立ての大容量トート

View More
No.36-02004

No.36-02004

仕事道具から一泊分の荷物まで受け止める、ちょいビッグな舟形トート

View More
No.70-02004

No.70-02004

豊富なポケットと2WAY仕様で、増えた荷物もすっきりな多機能トート


View More
No.28-05000

No.28-05000

たっぷり収納しても両手は自由。大人らしい品格も備えたバックパック

View More

Read more

仕事バッグは、オン・オフ兼用が新定番

仕事バッグは、オン・オフ兼用が新定番

The Modern Work Bag 「仕事で使えるか」だけで、バッグを選ぶ時代ではなくなりました。平日はスーツやジャケットに合わせ、仕事帰りにはそのまま食事へ。そして休日には、デニムやスニーカーと一緒に持ち歩く。オンとオフを行き来する今の生活には、どちらか一方に寄りすぎないバッグがちょうどいい。 アニアリが考えるのは、きちんと感はあるけれど、堅すぎない仕事バッグです。自立する...

もっと見る